


匠の技で彫る、正統な隷書文字。
眼力さんの開運印鑑。
中国は秦の時代に生まれ、書の起源として中国全土に広まった隷書(隷書の説明>>>)。今では少なくなった書家による正統な隷書の文字を、大阪北浜で創業100有余年を誇る老舗(柳燕堂>>>)の手彫り職人が、丹誠込めて彫り上げる“眼力開運隷書印”。威風堂々とした、高貴なその印影からは、時と共に洗練されてきた文字の、永い歴史すら感じとれます。

▲隷書文字の高貴な印影

▲印鑑は桐の箱に納められています。
(写真は銀行印 黒水牛製 ※価格はこちら>>>)
(写真は銀行印 黒水牛製 ※価格はこちら>>>)

▲創業100年の柳燕堂による刻印は、もちろん保証付です。

▲印鑑の証明書も付属しています。
眼力開運隷書印は、見ているだけで眼力さんの念を感じます。商売人の間で、密かに人気だということも頷けました。
眼力開運隷書印は、眼力社をお守りされている服部さんに依頼すると、1ヶ月程度で製作していただけるそうです。
[隷書に関するご依頼・お問い合わせ]
〒612-0804 京都市伏見区稲荷山官有地19 眼力大社前 TEL(075)641-6051 (服部)
